LINEミニアプリ活用のすゝめLINEミニアプリ活用のすゝめ

ゆめみと一緒に創りませんか?これまでのアプリだけでは実現できない新しい顧客接点と顧客体験
LINEミニアプリ活用のすゝめ
ゆめみと一緒に創りませんか?これまでのアプリだけでは実現できない新しい顧客接点と顧客体験

企業アプリの課題

今日、多くの企業が、スマホアプリ(スマホ対応ネイティブアプリ)やWebアプリを開発・展開し、
販促や店舗への集客、顧客の囲い込みなどに使っています。
ただし、企業アプリには解決の難しい課題があり、
アプリを使った顧客へのアプローチには限界があります。

課題 01「ダウンロードが面倒」と、多くの潜在顧客が離脱

課題 01

「ダウンロードが面倒」と、多くの潜在顧客が離脱

企業アプリは、ユーザーに「ダウンロードさせる」という壁を乗り越えなければなり
ません。この壁によって、多くの潜在顧客が離脱していきます。

課題 02「ライトユーザー」がなかなか取り込めない

課題 02

「ライトユーザー」が
なかなか取り込めない

企業アプリには、無数のアプリに埋もれて、なかなかダウンロードしてもらえなかったり、ダウンロードされても、すぐに使われなくなるリスクがあります。

課題 03埋もれてしまうリスクあり

課題 03

埋もれてしまうリスクあり

日々の暮らしの中で、「いますぐ、スマホで、こんな機能が使いたい
!」と思うことが多くあります。企業アプリは、そんなスマホ上の多
くのアプリから見つけ出せないニーズにはなかなか応えられません。

課題 04開発・メンテに手間がかかる

課題 04

開発・メンテに手間がかかる

企業アプリ(スマホアプリ)の開発にはiOSとAndroidへの個別対応が必要です。開発・保守に相応の期間と手間を要するのが一般的です。

LINE ミニアプリとは?

LINEミニアプリは、膨大な数のLINEユーザーに向けて無償で提供されるWebアプリケーションです。
生活者の暮らしの中では、いろいろな場面で、様々なニーズが生まれます。そうしたニーズを個々に満たすのがLINEミニアプリの役割です。
企業は、LINEミニアプリを通じて、“快適なサービス体験”を無償で生活者に提供できます。

LINEをアクティブに使う日本国内のユーザーは月間8,400万人以上。日本の人口の66%強をカバーしています。その大規模市場がLINEミニアプリのターゲットです。

LINE ミニアプリとは?LINE ミニアプリとは?

LINEミニアプリのビジネスメリットLINEミニアプリのビジネスメリット

  • 01ダウンロード不要=ユーザー離脱の回避01ダウンロード不要=ユーザー離脱の回避

    01ダウンロード不要
    =ユーザー離脱の回避

    LINEミニアプリはダウンロードが不要です。「ダウンロードが面倒」という理由でユーザーが離脱してしまうリスクが回避できます。

  • 02アプリのCVRをアップ02アプリのCVRをアップ

    02アプリのCVRを
    アップ

    LINEミニアプリでは、「会員登録」や「支払登録」をユーザーにしてもらう必要がありません。そのため、アプリのCVRがアップします。

  • 03アプリへの流入増に期待大03アプリへの流入増に期待大

    03アプリへの流入増に期待大

    LINEミニアプリは安定した流入が期待できます。
    理由-1:LINEユーザー間でのクーポン等の共有が簡単で、会話の起点にもなりやすいため。
    理由-2:リピード導線がLINE内に張られるため。

  • 04詳細なユーザー行動データの把握が可能04詳細なユーザー行動データの把握が可能

    04詳細なユーザー行動データの把握が可能

    予約・注文・決済・会員証提示などのサービスをLINEミニアプリで提供すれば、オフラインとオンラインにおけるユーザーの詳細な行動データが取得できます。
    それらのデータはサービスやマーケティング施策の改善・高度化に生かせます。

  • 05無料通知による費用削減・リマインド05無料通知による費用削減・リマインド

    05無料通知による
    費用削減・リマインド

    LINEミニアプリでは無料の通知・リマインドがサポートされ、アプリ利用促進の経費が抑えられます。

  • 06デバイスごとの個別開発が不要06デバイスごとの個別開発が不要

    06デバイスごとの
    個別開発が不要

    LINEミニアプリは、iOS用、Android OS用といった個別開発が不要です。

LINEミニアプリ×ゆめみ
コアバリュー

VALUE 01開発の上流から下流までをエンドツーエンドでご支援

VALUE 01開発の上流から下流までをエンドツーエンドでご支援VALUE 01開発の上流から下流までをエンドツーエンドでご支援

ゆめみは、マーケティングとシステム設計の2つの視点から、LINEミニアプリのコンセプト設計、UIデザイン、システム設計、アプリ開発・制作・保守・継続的改善までを一貫してサポートします。

このようなトータルでサービスを提供できるのは、数多くのお客様のアプリ活用を成功へと導いてきた、ゆめみならではの強みです。

VALUE 02LINEミニアプリに
最適化された
クラウド基盤をご提供

VALUE 02LINEミニアプリに最適化されたクラウド基盤をご提供VALUE 02LINEミニアプリに最適化されたクラウド基盤をご提供

LINEミニアプリのサービス体験を良質なものにするには、サービスの性能を高いレベルで確保できるクラウド基盤が必要です。AWS に精通し、かつ「LINE DX Program with AWS」認定パートナーでもある、ゆめみなら、LINEミニアプリの実行に最適化されたクラウド基盤がご提供できます。

ゆめみ × LINEの連携LINE DX Program with AWS

LINE DX Program with AWS LINE 開発パートナー Apps powered by aws

「LINE DX Program with AWS」は、LINEとAWS による共同プログラムです。AWS を活用し、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をサポートしているIT企業やコンサルティングファームを対象に、LINE活用の技術支援や認定制度を展開しています。ゆめみは、LINEの呼びかけに応じて同プログラムへの参加を決め、2020年9月にパートナーに認定されました。同プログラムへの参加を通じて、LINEとAWS の両社が持つ強みを最大限に生かしたサービス開発をワンストップで推進しています。

ゆめみ × AWSゆめみは
「AWSアドバンスドコンサルティングパートナー企業」

aws partner network Advanced Consulting Partner

ゆめみは、AWS に関する専門知識を生かしながら、数多くのWebアプリやスマートフォン向けサービスを企画・開発し、お客さまの事業推進や業務改善を支援し、生活者にとって最適なユーザー体験を提供してきました。その実績から、AWS パートナーネットワーク(APN)の中でも、特に営業・技術体制が充実し、豊富な開発実績を持つパートナーだけが取得できる「AWS アドバンスドコンサルティングパートナー企業」に認定されています。

AWS re:Cloudゆめみの技術力のあかし

ゆめみの「AWS re:Cloud」は、AWS 上に構築された、お客様のサービス基盤を最適化チューニングするソリューションです。「処理が重い」「コストがかさむ」など、AWS 活用を巡る様々な課題を、AWS に関する豊富な技術知識と経験を有する、ゆめみのエンジニアが解決しています。また、課題の解決のみならず、将来の運用を見据えたサービス基盤の設計・構築支援のサービスも提供しています。

CASELINEミニアプリ活用事例

CASE LINEミニアプリ活用事例CASE LINEミニアプリ活用事例

株式会社カネボウ化粧品 様LINEミニアプリで
ブランドごとの
オウンドサービスを展開

カネボウ化粧品(以下、カネボウ)様は、顧客ごとの商品購入履歴や嗜好に合わせた情報配信/コミュニケーションを実現し、会員証としても機能するアプリ「smile connect(スマイルコネクト)」を展開してきました。
ゆめみでは、カネボウ様と一体となってスマイルコネクトのアプリやメディアの運用を行い、配信コンテンツ管理からメッセージ制作、CRMデータ分析、データに基づくPDCA提案までのサービスを提供してきました。
運用実績を重ねる中で、カネボウ様のLINEミニアプリの活用もゆめみがトータルサポートしています。

ゆめみが
設計からサービス運用までを一貫サポート

ゆめみが設計からサービス運用までを一貫サポートゆめみが設計からサービス運用までを一貫サポート

カネボウ様が推進しているのは、化粧品ブランドごとの“オウンドアプリ”の展開です。

具体的には、ブランドごとのオウンドアプリをLINEミニアプリとして展開し、ユーザーが購入履歴や店頭での肌測定結果を簡単に確認できたり、購買履歴を基に1人1人にあわせたパーソナルな情報を配信するサービス提供に取り組んでいます。

サービスの基盤はゆめみが開発・運用しているスマイルコネクト用の基盤をベースにしており、サービスのデザイン/UX設計支援から開発、さらには、アプリユーザー向けのメッセージ制作・配信をはじめ、サービスを通じて収集されるデータの分析や、分析結果に基づくサービス改善のご提案など、多岐にわたるサービスを、ゆめみが一貫して提供しています。

カネボウ様では2020年10月末時点ですでに化粧品3ブランドのオウンドアプリを、LINEミニアプリとして展開していますが、今後も展開するブランドの数を増やしていく計画です。

ゆめみの実績

みんな知ってるあのサービスも、
ゆめみが一緒に作ってます。

<ゆめみの主なお客様企業>

  • 日本マクドナルド株式会社
  • 株式会社カネボウ化粧品
  • 株式会社横浜銀行
  • RIZAP株式会社
  • ブックオフコーポレーション株式会社
  • 株式会社東芝 / 東芝デジタルソリューションズ株式会社
  • 大阪ガス株式会社
  • 株式会社髙島屋
  • 株式会社講談社
  • 生活協同組合コープこうべ
  • エイベックス株式会社

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現在のプロジェクト・課題のご相談など、お気軽にお問い合わせください。